top of page

小松遥香  |  Haruka Komatsu

6AEBFA8B-AE9F-4E6C-B2A7-8492A8548CE3_edited.jpg

編集・執筆・英日翻訳

 

サステナビリティ、企業変革、未来、地域、食を軸に、企画から取材、執筆、編集、翻訳、イベント企画まで手がける。

2016年から、持続可能な社会をつくろうと挑戦する人やビジネスを取材。サステナブル・ビジネス・マガジン『オルタナ』の編集記者を経て、2019年6月から2022年9月まで、米国発のメディア『Sustainable Brands』日本版(Sustainable Brands Japan)で編集の責任者をつとめる。『クーリエ・ジャポン』(講談社)の編集者を経てフリーランスの編集者として活動する。

ミズーリ大学コロンビア校卒業。高知県出身。

2018年7月から1年間は、高知の旬の食材をつかった週末食堂「こうち食堂 日日是好日」を東京の下町でひらく。​

 

知ることを通して、人と人、企業と社会、人と地域を結び、だれもが自分らしく幸せに生きられる持続可能な社会をつくることを志している。

​​

Hanako No.1227 『47都道府県、おいしいあの町へ』で高知県の​グルメスポットを紹介しました。

【高知】必ず食べたいのは〈草や〉の「田舎寿司」
郷土料理から喫茶店までオススメグルメスポット5選

【高知県 安芸市・室戸市エリア】
地鶏に魚介類に柑橘…海と山の恵みがぎっしり! エナジーチャージスポット5選。

 

お仕事のご依頼・ご連絡はこちらまでお問い合わせください。

haruka.komatsu@nichinichijournal.com

編集・執筆 (一部)

心の栄養をつくる休息を。絵本作家・柴田ケイコが実践する、仕事の緩めかた TOFU STUDIO(台湾発マットレスブランド「SLEEPY TOFU」)

変わるユニクロの服づくり 柳井康治が語るサステナビリティの現在地 (COURRiER Japon)

「魚が手に入らない」 日本屈指のシェフ集団が食文化の危機に立ち上がる理由(COURRiER Japon)

日建設計がいま地方にまで目を向け、社会の変革者と共創する理由 (COURRiER Japon)

『サライ』6月号 大特集 新しい動物園と水族館の歩き方 「第1部 未来を見つめる動物園と水族館」で葛西臨海水族園を取材

パタゴニアの製品戦略に学ぶ、いつの時代にも信頼されるブランドづくり(COURRiER Japon)

ごみの出ない買い物を当たり前に 日本初のゼロ・ウェイスト・スーパーが京都に誕生 「地球1個分の暮らしを全国に」(Sustainable Brands Japan)

クーリエ・ジャポンEXPO 2025 (企画)

日本の食料安全保障は「輸入ありき」 農業経済学者が見据える食の未来 (COURRiER Japon)

2030年までに1000人の“グリーンイノベーター”を育成する  菅原聡さん・坂野晶さん(Sustainable Brands Japan)

AIが進化しても“人間”が主役 サム・アルトマンが来日して語ったこと(COURRiER Japon)

特集「なんのために生きるのか」を生涯問い続けたやなせたかしのことばの力 梯久美子さん、三宅香帆さん、柳瀬博一さんのインタビュー記事を担当しました。

なぜいま「Bコープ認証」を取得する日本の中小企業が増えているのか (COURRiER Japon)

「K+ZINE」(高知新聞総合印刷) 高知の食材をつかった四季の食事を紹介するコラム「こうち食堂」を担当(2024〜2025)

まきの宿(高知)ウェブサイト 執筆・翻訳

企業は誰のために存在するのか 映画『ダーク・ウォーターズ』主人公の弁護士にインタビュー(Sustainable Brands Japan)

クーリエ GX EXPO 2025  (一部企画に携わる)

繰り返し使えるテイクアウトカップが循環するまちに 東京のカフェから新しい「まちづくり」が始まる(Sustainable Brands Japan)

LIBRARY LOCAL TECHNIQUES JAPAN (環境省 令和5年度気候変動脆弱コミュニティ強靭化LLA・NbS事例収集発信業務) 英語記事の制作(取材・編集・一部企画)を担当

大人が「幸せ」に生きる社会をどうつくるか 慶大・前野隆司教授に聞く(Sustainable Brands Japan)

ウイグル族の強制労働問題 問われる日本企業のビジネスと人権への対応(Sustainable Brands Japan)

新世代インスタントフードを世界へ 新規事業をどう育てるか 日清食品「完全メシ」のイノベーション戦略(COURRiER Japon)

トークイベント

トークイベント「これからの地域編集」企画・運営

『かみきこうち』  NHK出版 編集者の一人として携わる

「共感資本社会」で新しい経済圏をつくる 新井和宏・eumo社長(Sustainable Brands Japan)

高知

『高知』(京阪神エルマガジン) 高知県東部エリア(安芸・室戸市)の取材・執筆

『グリーンズ号外』で伝えたい、能登半島のいま。ゆっくりでも前に進む能登が、私たちの未来に教えてくれること

greenz.jp 『グリーンズ号外』で伝えたい、能登半島のいま。ゆっくりでも前に進む能登が、私たちの未来に教えてくれること 編集長・増村江利子さんをインタビュー

2020年、日本はどう気候危機に向き合うか。投資の専門家に聞いた

2020年、日本はどう気候危機に向き合うか。投資の専門家に聞いた(Sustainable Brands Japan)

こうち食べる通信

こうち食べる通信 取材・執筆

サステナブル・ブランド創設者に聞く、世界のビジネスキーワード「リジェネレーション」とは?

サステナブル・ブランド創設者に聞く、世界のビジネスキーワード「リジェネレーション」とは?(Sustainable Brands Japan)

「量り売り」での買い物を当たり前に。環境問題に取り組むショップが可愛い!(Sustainable Brands Japan)

「いますぐ気候正義を!」学生主導で都内2800人が気候マーチに参加、23都道府県でも開催(Sustainable Brands Japan)

19歳農大生が「草ストロー」ブランドを立ち上げ 「毎日の小さな選択が世界を変える」 (Sustainable Brands Japan)

フードロスに取り組む大学生がはじめた「おすそわけの心」を地域循環させる食堂(Sustainable Brands Japan)

にぎわいを生み出す持続可能なまちづくりの秘訣 横浜・日ノ出町(Sustainable Brands Japan)

人と自然に惹かれ高知へ。出会った有機農家とつくる、おいしく楽しい暮らし。

フランスから京都、東京、岩手。ここで生きると決めた地で、巡り会ったパートナーは漁師だった。

外資系からSOMPOへ  下川亮子CSuOが進める、“個”と“多様性”を重視するサステナブル経営 (Sustainable Brands Japan)

テラサイクルの容器再利用事業Loopに13社が参画、来年秋から東京で試験運用 (Sustainable Brands Japan)

「利他主義」を経営の根幹に置き、新たな時代を切り開く LIFULL 井上高志社長 (Sustainable Brands Japan)

ソニーのサステナビリティ推進 シッピー光・シニアゼネラルマネジャーに聞く (Sustainable Brands Japan)

翻訳(一部)

英スタートアップ、タイヤの摩耗粉がもたらす環境汚染に挑む

誰でも、どこでも始められるプラスチックリサイクルビジネス ノウハウを無償公開

デンマークのスーパー、行��動科学を活用し気候変動に配慮した買い物を促す店舗づくり

デンマークのスーパー、行動科学を活用して気候変動に配慮した買い物を促す店舗づくり

フェロー諸島の持続可能な観光戦略 100人のボランティアツーリストを受け入れ、観光地を修繕

フェロー諸島の持続可能な観光戦略 100人のボランティアツーリストを受け入れ、観光地を修繕

自然市場タスクフォース、自然経済を促進する7つの提言を発表

自然市場タスクフォース、自然経済を促進する7つの提言を発表

VISA、行動科学を用いてサーキュラーエコノミーを当たり前に 知見を共有するラボ設立

英国で広がる食品のカーボンラベル オートリーやヒルトンが推進

英国で広がる食品のカーボンラベル オートリーやヒルトンが推進

グリーンな企業になる難しさ グリーンウォッシュを回避する方法を考える

EUが規制強化案を決議、グリーンウォッシュ時代が終焉へ

サステナブル素材への挑戦は一進一退 レゴの事例から次のステップを考える

サステナブル素材への挑戦は一進一退 レゴの事例から次のステップを考える

カンヌライオンズ・レポート:広告業界の気候変動への取り組みは不十分 成熟した議論が必要に

カンヌライオンズ・レポート:広告業界の気候変動への取り組みは不十分 成熟した議論が必要に

3Dプリンター製のサンゴ型タイルでサンゴ礁の回復に取り組む

香港:3Dプリンター製のサンゴ型タイルでサンゴ礁の回復に取り組む

北極海の氷を増やす気候テック 米英で進む挑戦

北極海の氷を増やす気候テック 米英で進む挑戦

世界初のヴィーガン蜂蜜 ハチを使わず植物性蜂蜜を作る米スタートアップ

企業研修業界にも地球環境や人を重視するリジェネラティブな視点を ノルウェーで始まった連携

ノルウェー:企業研修業界にも地球環境や人を重視するリジェネラティブな視点を

発泡スチロールはもういらない、ココナッツやエビの殻が代替素材に

発泡スチロールはもういらない ココナッツやエビの殻が代替素材に

18カ国調査:役員の半数、サステナビリティへの取り組みは未来への投資ではなくコスト

18カ国調査:役員の半数、サステナビリティへの取り組みは未来への投資ではなくコスト

気候変動目標とCEO報酬をどう連動させるか 米調査から明らかになった課題

気候変動目標とCEO報酬をどう連動させるか 米調査から明らかになった課題

ノースウェスタン大学、永遠の化学物質“PFAS”を簡単に破壊する方法を発見

ノースウェスタン大学、永遠の化学物質“PFAS”を簡単に破壊する方法を発見

bottom of page